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title: "Cookbook"
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status: "draft"
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「〇〇をするには?」という問いに答えるレシピ集です。各レシピは独立しているので、必要なページだけ読めます。基本的な使い方は[Tour](../tour/)で紹介しています。
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## クライアント
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### 基本
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- [C01. レスポンスボディを取得する / ファイルに保存する](c01-get-response-body)
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- [C02. JSONを送受信する](c02-json)
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- [C03. デフォルトヘッダーを設定する](c03-default-headers)
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- [C04. リダイレクトを追従する](c04-follow-location)
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### 認証
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- [C05. Basic認証を使う](c05-basic-auth)
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- [C06. BearerトークンでAPIを呼ぶ](c06-bearer-token)
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### ファイル送信
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- [C07. ファイルをマルチパートフォームとしてアップロードする](c07-multipart-upload)
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- [C08. ファイルを生バイナリとしてPOSTする](c08-post-file-body)
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- [C09. チャンク転送でボディを送る](c09-chunked-upload)
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### ストリーミング・進捗
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- [C10. レスポンスをストリーミングで受信する](c10-stream-response)
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- [C11. 進捗コールバックを使う](c11-progress-callback)
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### 接続・パフォーマンス
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- [C12. タイムアウトを設定する](c12-timeouts)
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- [C13. 全体タイムアウトを設定する](c13-max-timeout)
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- [C14. 接続の再利用とKeep-Aliveの挙動を理解する](c14-keep-alive)
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- [C15. 圧縮を有効にする](c15-compression)
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- [C16. プロキシを経由してリクエストを送る](c16-proxy)
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### エラー処理・デバッグ
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- [C17. エラーコードをハンドリングする](c17-error-codes)
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- [C18. SSLエラーをハンドリングする](c18-ssl-errors)
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- [C19. クライアントにログを設定する](c19-client-logger)
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## サーバー
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### 基本
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- S01. GET / POST / PUT / DELETEハンドラを登録する
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- S02. JSONリクエストを受け取りJSONレスポンスを返す
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- S03. パスパラメーターを使う(`/users/:id`)
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- S04. 静的ファイルサーバーを設定する(`set_mount_point`)
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### ストリーミング・ファイル
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- S05. 大きなファイルをストリーミングで返す(`ContentProvider`)
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- S06. ファイルダウンロードレスポンスを返す(`Content-Disposition`)
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- S07. マルチパートデータをストリーミングで受け取る(`ContentReader`)
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- S08. レスポンスを圧縮して返す(gzip)
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### ハンドラチェーン
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- S09. 全ルートに共通の前処理をする(Pre-routing handler)
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- S10. Post-routing handlerでレスポンスヘッダーを追加する(CORSなど)
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- S11. Pre-request handlerでルート単位の認証を行う(`matched_route`)
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- S12. `res.user_data`でハンドラ間データを渡す
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### エラー処理・デバッグ
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- S13. カスタムエラーページを返す(`set_error_handler`)
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- S14. 例外をキャッチする(`set_exception_handler`)
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- S15. リクエストをログに記録する(Logger)
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- S16. クライアントが切断したか検出する(`req.is_connection_closed()`)
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### 運用・チューニング
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- S17. ポートを動的に割り当てる(`bind_to_any_port`)
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- S18. `listen_after_bind`で起動順序を制御する
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- S19. グレースフルシャットダウンする(`stop()`とシグナルハンドリング)
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- S20. Keep-Aliveを調整する(`set_keep_alive_max_count` / `set_keep_alive_timeout`)
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- S21. マルチスレッド数を設定する(`new_task_queue`)
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- S22. Unix domain socketで通信する(`set_address_family(AF_UNIX)`)
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## TLS / セキュリティ
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- T01. OpenSSL・mbedTLS・wolfSSLの選択指針(ビルド時の`#define`の違い)
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- T02. SSL証明書の検証を制御する(無効化・カスタムCA・カスタムコールバック)
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- T03. SSL/TLSサーバーを立ち上げる(証明書・秘密鍵の設定)
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- T04. mTLS(クライアント証明書による相互認証)を設定する
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- T05. サーバー側でピア証明書を参照する(`req.peer_cert()` / SNI)
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## SSE
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- E01. SSEサーバーを実装する
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- E02. SSEでイベント名を使い分ける
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- E03. SSEの再接続を処理する(`Last-Event-ID`)
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- E04. SSEをクライアントで受信する
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## WebSocket
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- W01. WebSocketエコーサーバー/クライアントを実装する
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- W02. ハートビートを設定する(`set_websocket_ping_interval`)
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- W03. 接続クローズをハンドリングする
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- W04. バイナリフレームを送受信する
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